ファミレスとか行くと「何名様ですか?」って聞かれるじゃん。二人で入ったときに、店員に聞かれる前に手で二人ですっていうのをアピールしたら、店員はピースだと思ったらしくてね。はにかみながらピースを返してくれた店員は可愛かったです
— Twitter / freezer999 (via mitukiii)
ファミレスとか行くと「何名様ですか?」って聞かれるじゃん。二人で入ったときに、店員に聞かれる前に手で二人ですっていうのをアピールしたら、店員はピースだと思ったらしくてね。はにかみながらピースを返してくれた店員は可愛かったです
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昔の職場の上司で「お客様は神様だろ!」に対して即座にタイムカード切ってチャージ払って「これで対等だなオイ」って肩掴んで外に連れてったママが居たからオカマはなめちゃいけないんやで
— Twitter / umyuta (via zakurochan)
私はきれいごとが大嫌いです。したがってきれいごとをよく口にする人間も大
嫌いです。
きれいごとは立派な嘘です。普通の嘘よりも酷いのです。普通の嘘なら見破る
とすぐ反論できますし、騙されないように自分から逃げることもできます。し
かし、きれいごとは国家、天下、倫理、道徳などの立派な隠れ蓑の下で人の意
志をレイプする行為です。
嘘が泥棒であれば、きれいごとは強盗なのです。
私はなぜここまできれいごとを嫌うかというと、中国の文化大革命を経験した
からです。数億人が十年間にもわたってきれいごとを言い合い、人間としての
あらゆる不道徳を革命や毛沢東思想で包み込み、他人を害し、社会を害し、最
後は自分も害しました。その壮大なきれいごと社会が人間社会にもたらした壮
大な悲劇を体験したからです。
その反省からトウ小平が「事実求是」と訴え、「文革」の定説と偽善を打破し
たからこそ、私のような迫害を受けてきた人間も政府派遣の公費留学生にもな
り、皆さんの国に来てこうして日本語で皆さんと議論できるようになり ました。
幸い、日本は文化大革命がありませんでした。だから日本は高度成長を成し遂
げ、世界の優等生となりアジアの奇跡と言われました。
しかし、その日本はなぜか90年代初頭から急に成長が止まり、奇跡のように20
年間にもわたってその成長を止めたのでしょうか。
いろいろな人がいろいろな角度から解説を試みているのですが、私は日本社会
が本音を言わず、きれいごとばかりにはまったのが重要な原因だと思うのです。
きれいごとを言うから本質を見失い、本質が見えなければ戦略もビジョンもあ
りえないのです。
我々の身の回りを観察してみましょう。社内会議なのに「……すべきなのでは
ないか」という人がいませんか。裁判官のように偉そうに言っていませんか。
「主語を入れて主観を入れろよ」と思いませんか。
テレビや新聞によく出る評論家を観察しましょう。昨日も一昨日もA新聞から
もBテレビからも聞いたような無難なきれいごとを言っていませんか。立派で
誰にも非難されませんが、その分つまらなくて心に残りません。
きれいごとになれた社会には評論家が大量発生します。きれいごとが武器とな
り、他人を攻撃する時も自分を防衛する時にもこれを使うのです。苦労せずき
れいごとを言っているうちに自分が偉くなる気分になり、世の中のマイナス面
は全部ほかの誰かのせいで、自分だけが正しい気分になります。実際に税金を
払う人がどんどん少なくなり、実体経済がどんどん悪くなるのです。
なぜ国債は2000兆円近くも累積されてきたのだろうか。理由はきわめて簡単で
す。払った税金より使った税金がはるかに多い人がたくさん居るからで す。そ
んな人が多いほど国家が成長しなくなり、ビジョンも立てられなくなります。
そのくせに国がしっかりしないから政治家がビジョンを持たないから、我々が
頑張れない、元気がないという人々がいます。これはもう最大、最悪なきれい
ごとです。
仮に国にビジョンがなくても、それがあなたの頑張れないことと何の関係があ
るでしょうか。国のビジョンの下で頑張るのはそれこそ中国の文化大革命であ
り、日本の軍国主義ではありませんか。
きれいごとをやめないと本質が見えてきません。きれいごとをやめないと個人
が自立できません。きれいごとをやめないと日本は元気を取り戻せません。
「きれいごと」を言い合っても世の中は何一つ変わりません。
平成23年1月
宋 文洲
— (via kml)


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『ビル・スコットという人から音楽理論のレッスンを受けていたんだけど、彼は生きた音楽理論みたいな人だった。 中学3年生の時に与えられた課題は、毎日1つ曲を書くことだった。 曲といっても、ギターでコードを適当に掻き鳴らし、バカな歌詞を付ければいいというわけじゃないよ。 それを彼がピアノで弾けるように、きちんとしたピースの形に書かなければならなかったんだ。 つまりそこで、僕はピアノ用のピースの書き方を覚えなくてはならなかったということさ。 そしてピアノ・ピースが出来上がると、今度はオーケストラのいくつかの楽器で演奏できるような形に編曲した。 彼は僕の書いてきた譜面を受け取り、目を通すと、「これはとても良いね。 この曲をこのテンポで演ると、こうなるよ。 それからこのKeyでは、こうだ」 と良いながら、瞬時にKeyやモードを変えて弾いて見せてくれた。 彼は僕に、メロディが1つあれば、それを使ってどんなものでも作れるということを、完璧に理解させてくれたんだ。 彼は教える時にクラシック用語を使っていたけど、その教え方は実に手際が鮮やかだったし、レッスンも面白くて無理がなかった。 そういうモンスター級のミュージシャンに接する度に、自分が凄く小さい存在のように思ったね。
そして毎週水曜日の夜には、ジョー・サトリアーニのところへレッスンに行っていた。 彼もビル・スコットに師事していたんだけど、ジョーはそれをギターに応用していたんだ。 それで、そのギターへの応用の仕方を教えてくれたわけだよ。 要するにこの2人が、僕に音楽的発想を教えてくれたのさ。』
— スティーヴ・ヴァイ 8|Pleasure Dome (via mxcxrxjapan)
小さい女の子がおじいさんにアンパンマンのぬいぐるみ指差しながら「うんぱんまん!」って言っておじいちゃんが「そうか…運ぶのか」って言って笑いそうになったけどその後カレーパンマンのぬいぐるみ指差して「キャリーパンマン!」って言っておじいさんが「こいつも…運ぶのか」って言って笑った
— Twitter / ushihito (via yuramaro)
(出典: gearmann)
天気予報の傘マークよく見たら傘の内側だけ雨降っててあれはなんなの。業なの。
— Twitter / debedebe (via extramegane)
技術で言えば、テレビとかで生産工学を全く知らない御仁がたとえば陶芸の素晴らしさを安易に「量産品にはない手作りの一点一点異なる味わいが良い」みたいな言い方で褒めるのを耳にするが、おまえちょっとそこへ座れと。ラインにおける製品のばらつきと歩留まりと、一方ほんとの職人が持ってる、量産品では実現できない全く同じものを作る技術のすごさ知ってんのかと。ほんとの手作りのすごさはむしろ「まったく同じものを作る」ってところにある。
— 「住宅都市整理公団」別棟 (via yuichirock) (via shokai) (via ethica) (via kuwataro, video1-deactivated20090404)
2008-02-28 (via gkojay) (via usaginobike) (via khgdsethbbg, khgdsethbbg) (via poochin, poochin) (via hyousuke, hyousuke) (via erl, erl) (via to-fuya, to-fuya) (via jamjamjam3, jamjamjam3) (via komahiko, komahiko) (via tonkap, tonkap) (via wild-rabbit-resistance, wild-rabbit-resistance) (via sierra7, sierra7) (via petapeta, petapeta)
「海賊」が出てくる映画等見ますと、必ずと言っていい程キャプテンは「片目にアイパッチ」をしているキャプテンが出て来ます。あの黒いおムスビ型のアイパッチです。
「片目だからアイパッチ」よいうのが一般的理解で、殆どの映画でもその様な設定の様です。
事実は・・・どうも違う様です。
・まず戦闘/襲撃に関わる普通の海賊メンバーで、アイパッチしてるの、見ないですね。これは事実に関連している様です。
・何故キャプテンか?
★「片目を常に暗順応させておくため」が歴史的事実だそうです。外は明るいので明順応しています。「片目にアイパッチ」をしていればその眼は暗順応しているわけです。
・そうすれば、マトモな照明が無い、暗い船艙に降りたとき、アイパッチを外せばすぐに周囲が見える訳です。
・そう、海賊のキャプテンは明るさに応じて眼を使い分けていたんです。常に片目で仕事をするから距離感が必用な戦闘は無理ですが、指揮/指示には充分。照明が不備な過去の船では重要な事だったそうです。
意外なところに暗順応利用の歴史的事実が有った様です。
— 気まぐれ:懐中電灯の話:暗順応 (via hikol) (via otsune) (via fumi-tano) (via flatmountain) (via mocrlbmut) (via taetin) (via nasubanana) (via wakahou) (via syonbori) (via ycums) (via mekarauroko)
> ぜひ、BBC TOPGEARに出演して、若い頃の爆走話をしてください。
ジェレミー「さて次のコーナーでは、日本の超有名人がお値打ち車で走ります」
ジェレミー「レディースアンドジェントルマン!日本国天皇陛下です!」
会場「ワーワー」
天皇陛下「はじめまして。はじめまして皆さん」
ジェレミー「よくぞ、お越しくださいました!」
ジェレミー「顔は知らないかもしれませんが、本物ですよ、皆さん」
会場「笑」
天皇陛下「ジェレミーさん、お会いできて、嬉しく思います」
ジェレミー「こちらこそお会いできて光栄です、まさか、世界唯一の皇帝陛下とお会いできるとは」
ジェレミー「さて、我が国の女王陛下とお会いになったとか。どうでしたか」
天皇陛下「久方ぶりでお会いしましたが、相変わらずお美しくて何よりです」
ジェレミー「元気すぎて、いろいろ口を出すので皇太子がボヤいているとか」
天皇陛下「とてもお元気な様子でしたから。私もそうありたいものです」
ジェレミー「どの国も、皇太子殿下は大変だ」
ジェレミー「そういえば、陛下は先日心臓の手術をされましたね」
天皇陛下「短時間の手術でしたが、幸いにも成功しました。皇后はじめ、
皆さんから暖かい励ましの言葉をいただき、元気が出ました」
ジェレミー「何よりです。術後間もないのに、今日はタイムアタックで心臓を酷使されたことでしょう。車はご自分で運転されることも?」
天皇陛下「若いころは自分でも運転しましたが、最近は後ろの座席に乗ることがほとんどですね」
ジェレミー「若いころといえば、陛下には随分と武勇伝がおありになると聞きました。 ロンドンの地下鉄でキセルをされたとか…都市伝説でしょうか」
天皇陛下「それは先帝陛下の話です。皇太子時代にロンドンで、生まれて初めて地下鉄に
乗られた際、切符の存在を知らなかったので、改札を通ろうとして駅員に
腕を掴まれたことがあったそうです。危うく無銭乗車するところでした」
ジェレミー「まさか駅員も、キセル犯が後の昭和天皇陛下とは思わなかったでしょうね」
ジェレミー「先帝陛下も、陛下ご自身も、車にはひとかたならぬお方と聞いています。立場上企業名を出すのは憚られるかもしれませんが、車歴を伺っても?」
天皇陛下「若いころは、プリンス自動車のスカイラインスポーツや、ディムラーで避暑地にテニスに行ったものです」
ジェレミー「いずれももう無くなってしまったメーカーばかりですね。ご配慮には敬服しますが、まだ営業しているメーカーの車に乗っているか、こっそり教えてください」
会場「笑」
天皇陛下「これは独り言ですが、ホンダのインテグラと、VWのビートルがあります」
ジェレミー「両方ともマニュアル車ですか?」
天皇陛下「そうです」
ジェレミー「さすが噂に違わぬ車好きですね。それで今日のお値打ち車もAT車でなくMT車の方を選ばれた?」
天皇陛下「慣れているせいか、その方が運転しているという実感があります」
ジェレミー「同感です。さて、TOP GEARのコースはいかがでしたか?陛下が得意なのは… サーキットよりも、その…避暑地に向かう峠道で、護衛のSPのパトカーを毎回ぶっちぎったと聞いてますが」
会場「オー」
天皇陛下「サーキットは初めてでしたが、若いころを思い出しました。若返った気がしますパトカーについては…当時は日本の国産パトカーの性能があまり高性能ではなかったので、ディムラーと走ると『自然と』パトカーが遅れてしまうようでした」
ジェレミー「『自然と』置いてきぼりになった護衛のSPも、毎度毎度引き離されて、上司から大目玉を食って大変だったでしょうね」
ジェレミー「その頃陛下は、東京~軽井沢間のレコードホルダーだったと聞いていますが」
天皇陛下「厳密に測ったわけではありませんが、当時としては…移動時間は短い方だったようですね
軽井沢では、今の皇后とよく会っていましたから。一刻も速く着きたいとは思っておりました」
会場「ヒュー」
ジェレミー「まさかここでノロケられるとは。皇后陛下とのデートでも、レコード更新を狙って?」
天皇陛下「いいえ、同乗者があるときはゆっくり走ります」
(傍らにいる会場の男性の方を向いて)
ジェレミー「聞いたか?デートだからって興奮してガッつくのはまずいんだ。車好きはいつも興奮して、彼女にいいところを見せようとして飛ばし、ドン引きされる。僕も身に覚えがある」
会場「笑」
ジェレミー「さて陛下、今回のタイムについてはどうでしたか。手ごたえはありましたか」
天皇陛下「こうした経験は初めてのことなので、実はよくわかりません。山道と違い開けた場所なので、速度感か掴みづらかったですね」
ジェレミー「以前出演したラリードライバーが似たようなことを言ってました。共通点があるのかも」
(観客の方を向いて)
ジェレミー「さてみんな、陛下のラップを見てみたい?」
会場「イェー!」
ジェレミー「ではVTRスタート」
—
U-1速報 : 英国人が天皇陛下を絶賛 「我が国の女王と一緒ですね」 (via plasticdreams)
見てみたい。
(via tatsukii)
創作上手過ぎ
(出典: l9g)